昔の引越の梱包といえば、茶碗類は新聞紙に包んでいましたが、今はケースに入れるだけでいいのにはびっくりしました。

引越し荷物の梱包で心がけていること
引越し荷物の梱包で心がけていること

昔の引越の梱包といえば / 48歳 女性

昔の引越の梱包といえば、茶碗類は新聞紙に包んでいましたが、今はケースに入れるだけでいいのにはびっくりしました。
それでも、記念のお皿や額縁などは、エアクッションを使って梱包します。
2回引越の経験があるのですが、現在はほぼ業者さんに頼んでいます。初めての引越は昭和時代でしたので、梱包は家族でするものでした。
その経験があったので、ケースに入れるだけというのは心もとないので、ちゃんとエアクッションでお皿を包んでケースに入れました。
大切な物だけは、エアクッションを使用しています。
今の引越は随分と楽になり、大きなタンスもクレーンで2階から出し入れしてくれました。
一番面倒なのは、段ボールに入れる物です。
きっちりと中に何が入っているか書いておかないと、全部中身をひっくり返すことになるので、細かく書いています。最初の引越の時に何も書かなかったので、全部中身を出して余計に時間がかかったことがあり、2回目は失敗しないように、分類して何が入っているのか記入するようにしました。

その甲斐あって、スムーズに片付ける事ができ、ほとんど使わない物は、段ボールの中に入れたままにしています。