引越し荷物の梱包で心がけていること。

引越し荷物の梱包で心がけていること
引越し荷物の梱包で心がけていること

引越し荷物の梱包で心がけていること / 50歳 女性

引越し荷物の梱包で心がけていること。自分たちで運ぶ時は、自家用車で運ぶため、なるべくごみの出ないよう、洋服は紙袋や透明な衣装ケースに入れて今後も使えるぐらいの個数にして運ぶこともある。
食器等は、割れないように広告などに包んで箱に入れ、動かないように周りに広告新聞紙などを詰めて、丈夫な箱に入れる。または、衣装ケースでもいいかもしれない。食器は、同じ大きさ・形のものを重ねるといいと思う。フライパンや鍋も同様、重ねた方が動かないし、バラバラにならず、傷もつきにくいと思う。
炊飯器やオーブンレンジなど、小さな家電は車に乗せる時に工夫がいる。座席において、なるべく動かないように他の荷物と一緒に入れ、バスタオルなどをかぶせたり、クッション代わりにしたりする。パソコン等も同じだ。乗せる場所は座席(助手席も含む)、トランク、座席下を使う。座席下は壊れやすいもの、座席には洋服などや小さな家電を置くとよいと思う(動かないもの。壊れにくいもの。)冷蔵庫等は、中身をスーパーなどから発砲スチロールの箱をもらったり、クーラーボックスに氷や冷却材を入れて、別にしておくといいと思う。その他、お掃除道具、掃除用の洗剤などはスーパーなどの袋に入れて、分かり易くしておくと良いと思う。